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海外リードメールの評判、なぜそんなに悪いの?本当に換金できないの?

海外の高額リードメールについては、いろいろと悪いうわさが飛び交っている。


換金できないとか、突然アカウントが削除されたとか・・・。


果たしてどこまで本当なのか、是非確かめたい。どうせ元手なしの無料でできるんだから、何されても痛くも痒くもないでしょ。

そ〜んな軽い気持ちで、はじめてしまいました。


ところが、やっぱり目の色、変わりますね。

なんていったって、サインアップボーナス(登録報酬)が$20,000.00-。2万円じゃありませんよ、2万ドル。日本円にすると、1ドル=120円として240万円!あり得ねーーー!!!


失礼いたしました。つい興奮してしまい・・・。(コホン)


1メールあたり$2,000.00の報酬だったり、サイト内PTCが$500.00だったり・・・。そりゃあ目の色も変わりますわ、キラキラのレインボー(^_-)-

現在管理人Jeanは、合計3つの高額リードメールをやっておりますが、本日現在その合計額は、な、なんと!$2,222,668.00であります。日本円では、2億6,672万円・・・。(^_^;)

本格的に海外リドメを始めたのが、昨年末くらいからだから、約2ヶ月でこれまでの社会人としての稼ぎを軽く超えてしまいました。なんだかサラリーマンって、やるせない・・・。



とはいえ、この2億円、自分の銀行口座には入ってきません(キッパリ)。海外高額リードメールと日本のリードメールとの決定的に違う点は、ここなんです。

日本のリードメールは、どれだけ広告を見たか(=どれだけクリックしたか)でもらえる報酬が決まりますが、海外高額リードメールは、どれだけサイトの運営に貢献したか、どれだけサイトに金を落としたか(=つまりどれだけサイトに広告料金を払ったか)によって、もらえる報酬が決まってきます。

もらえる報酬は、それまで自分が払った広告料金の3%程度といわれています。日本人がよく勘違いしているのは、Request Payment(換金請求)の金額。

管理人Jeanの登録している3サイトはいずれも、

Request payment 〜 cost:$XXXXXXX

と書いてあります。「換金請求は、$XXXXXXXのコストがかかりますよ」という意味ですね。決して「$XXXXXXXの換金を請求します」ではありません。この換金請求をした場合、自分のアカウントから$XXXXXXXが”Redemption(償却)”として引き落とされます。

サイトとしては、支払う理由がなければ(広告掲載などサイトに貢献していなければ)、当然支払はしてくれませんね。(文化、環境等の違いといってしまえばそれまでですが)日本のように間違ったことをしても、それを丁寧には教えてくれません。分からないことはきちんと質問する、確認する。「英語を理解できないあなたが悪いんでしょ。ここは(主に)英語の広告を見てもらうところなんだから」。管理人はきっとそんな風に言うでしょう。アメリカっぽいって言えばアメリカっぽいです。


そんなところから、海外の高額リードメールは換金できないといううわさが出ているようです。実際に換金できた日本人もいるようなので、やり方さえ間違えなければ、必ず換金してもらえると管理人Jeanは思っております。てか、絶対換金してもらうぞーーー!!



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